2010-02-08 Cabaret Terezin 日記 7日の午後に日頃お付き合いがあるピアニストMr.SergueiDREZNINがピアノ担当のミュージカルを見に行きました。 ナチス時代のチェコにあった強制収容所の話です。 舞台の上は3人の歌い手とピアニストだけですが、十分な迫力でした。 歴史を学ぶということは、現実に目を逸らさないということなのかもしれません。